ライブ旅行は危険がいっぱい【打ち上げ編・・というか意味のないおまけ】
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QP劇場ブダペスト旅行編の撮影も無事完了![]()
QPたちは、ドナウ川クルージングで打ち上げをしている様です。



あれえ?ジョンぴーたちは、水着で日光浴ですか~~![]()
お茶J「ああ、気持ちいいねえ
」
会見J「ほんと~
」
お茶J「風は心地いいし~
」
会見J「ドリンクも美味しいし、ああ、幸せ~
」

おや、ふれぴーたちは何してるのかな??

会見F「ハンガリーの超有名ブランド、ヘレンドの食器カタログだよ
」
お茶F「素敵だね~
」
受付の人「実際に買い物に行く時間がなくて申し訳なかったのです~。」


会見F「わ~、あれもこれもみんな欲しいな
」
お茶F「カタログ一式買っちゃおうよ~\(^O^)/」
受付の人「こちらでしか買えない品物もありますよ~
」

会見R「フレディはこんなとこでも買い物かよっ
」
お茶R「好きだぜ、まったく
」
B×2「ねえねえ、ロジャーたち」

R×2「あ、あ~??」
会見B「ちょっと、この映像を観てくれたまえ
」
会見R「フレディがジャンプの研究用に観てたフィギュアの映像じゃねえか」
お茶R「おめえらも研究してんのかよっ(生意気に
)」

お茶B「そうじゃなくて、この中国ペアの曲を聴いてくれたまえ!!」
会見R「おっ?こりゃあ・・」
会見B「そうとも!僕たちの曲なのさ(威張りっ
)」
お茶R「オリンピックで金メダルとった時のやつかあ??」
お茶B「ふふふ
あの時はインストルメンタルだったけどね。今度は、出だしの僕たちのボーカルもちゃんと入っているのさ(得意っ
)」
会見B「どこかのアイスショーの映像だね」
http://www.youtube.com/watch?v=tZHkt5zhWcQ&playnext=1&list=PLCE9800F8526F47DD&index=18
↑コレで~す![]()

お茶B「僕たちの歌をバックに金メダリストが滑るなんて・・
」
会見B「改めて感無量なのさ
」
R×2(大部分、フレディの歌だがな
)
お茶B「ああ
今日のギターソロは歌わずにはいられないね
」

お茶F「あれえ?ロジャたちもフィギュア観てるの?」
会見R「まあ、行きがかり上な
」
会見F「中国ペア、圧巻でしょ
」
お茶R「おー
ブライアンの歌はともかく、演技はすげーぜ」

会見R「ついでだから、他のもちょっと観てやるかな?」
お茶R「俺たちの好きそうな選手はいるかあ?(←もちろん女子
)」

お茶F「いっぱいいるよ~
フィンランドのキーラ・コルピ選手とかあ・・」
会見F「確かにロジャの好きそうな美人だね」
R×2「なにっ
」
受付の人「ほー
」

会見F「あとは、グルジアのエレーネ・ゲデバニシビリ選手かな
」
お茶F「好き好き~
ちょっとジョンに似てる子だよね(^^)」
J×2「さ、最近はあんまり似てないよ~~(あせあせ
)」

(↑ 4年前の画像。表情によっては、かなり似てる?)
受付の人「ほー
」
会見F「前にプライベートの水着写真がネットで公開されて・・」
お茶F「すっご~く話題になったんだよ~\(^O^)/」
会見R「ジョン似の水着と言われても・・」

お茶R「こんなん↑じゃねえだろうな
(つーか、そこにQP版もいるがよっ)」
J×2(あせあせっ
)

R×2「ちょっと食指が動かねえなあ
」
会見F「そう~??」

F×2「Gカップだよ![]()
」
R×2「・・なにっ!!!映像を早く見せろっ![]()
」
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リッチー「うむ・・デッキもなかなか気持ちいいではないか
」
チビカバ「クイーンの奴らもみんないるぜ」

受付の人「おや
リッチーさんたち。船室にいらしたんじゃないんですか??」
会見J(わっ
リッチー!!)
お茶J(この二人も呼んでたんだっ
)
リッチー「いやいや
せっかくの打ち上げだから、出演者の親睦を深めるべきだと思ったのだ」
チビカバ「まともなこと言うじゃないか」
リッチー「ロック界の大物は、大人でなくてはいかんのだ」

お茶J「・・あの・・お正月は、りんご飴をありがとう」
会見J「食い逃げしちゃって、ごめんなさい
」
リッチー「む・・いや、いいのだ
。バスで轢かれそうになったのも全然根にもっていないのだ。私は大物だからな、わはははは\(^O^)/」
受付の人「さすがなのです~」
チビカバ(なんか押し付けがましいよな~
)

リッチー(・・ふむ!こうして落ち着いて見てみると、素直そうな可愛い子たちではないか)
J×2「(とりあえず)にこにこ
」
チビカバ(どうでもいいけど、なんで水着なんだ???)
リッチー「あー、どうかね、ぼっちゃんたち。今度おじさんと一緒にアルバムを・・」(←注:ジョンたちの歌をたまたま?聴いたリッチーは、何故か異常に気にいり、自分のバンドの新しいボーカルに欲しいと思っていたのです。詳しくは過去のお話を読んでね
)
F×2「ああ~~~~っ
あれは、リッチー・ブラックネヴァーモア~っ!!!!」

会見F「ちょっと!!なんであんな奴も呼んでるのさっ
」
お茶F「あんなに酷い意地悪されたのにぃ
」
受付の人「今時、脇役で出演してくれる大物は他にいませんよ~。大事にしないといけないのです~
」
会見F「ふんっ
脇役はバケツ男バンドだけでいいよ
」
お茶F「ジョンたちに何かちょっかいかけてるよ~(>o<)」

会見F「ちょっと
そこのおじさん(ギロリっ
)」
お茶F「ジョンたちに気安く話しかけないでよっ
」
リッチー「むっ
破廉恥なボーカルどもかっ
」
チビカバ(そういや、こいつらが実際に顔をあわせるのは初めてだな)
受付の人「け、喧嘩しないで下さいよぉ~
」

F×2「う~~~
気にいらない~~っ!!!!」
リッチー「むむむっ
生意気な奴らなのだっ!!!!」
お茶J(うわ~
火花が散ってるよ~~~
)
会見J(フレディ~
)
B×2「わ~
リッチーじゃないか~~\(^O^)/」

F×2「・・ブライアン」
リッチー(むむ
またややこしい奴らがきたぞ)
J×2(ほっ
緊張が緩んだ(^-^;A)
受付の人「ブライアンさんたちのKY振りに救われたのです~」
会見B「よく来てくれたね、リッチー。君のバンドのボーカルを断ったこと、改めて謝罪させてくれたまえ
」
お茶B「せめて今、君のために歌わせてもらうよ
」
リッチー「・・だからっ
それは誤解なのだ!!!おまえたちの歌など興味がないのだ~~~!!!!」
チビカバ「全然聞こえてねーな
」

B×2「
ふ~ うぉんつ~ り~ぶ ふぉれば~![]()
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(じょんがら~
)」
リッチー「ううっ
またまたつられて弾いてしまう~~~っ!!!!」
チビカバ(やっぱり結構楽しそうなんだよな)
F×2「すっかりブライアンのペースだよ」
受付の人「あのリッチーさんが言いなりになっているのです~」
J×2(・・ブライアン、凄い
)
チビカバ「無敵だな。おまえらのギタリストは
」

B×2「ああ
感動だよ・・」
リッチー(ううっ
何故いつもずるずる引き込まれてしまうのだ~)
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その頃、みんなの騒ぎはガン無視のロジャぴーたちは・・
R×2「おっ
」

会見R「こりゃあ、なかなかカワイイな
」
お茶R「なんでこういうのを最初に観せねえんだ」
http://www.youtube.com/watch?v=5nlfrWyo_fI&feature=related
↑ちなみに映像はコレです![]()

R×2「うっひょ~![]()
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」
会見F「こっちは平和に盛り上がってるね」
お茶F「ロジャたちもエレーネちゃんが気に入ったみたいだよ
」

会見F「スパイラル、柔らかくて綺麗だよね(うっとり
)」
お茶F「可愛い~~
」
会見R「顔も胸も二重丸だ![]()
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」
お茶R「なんで、この子が金メダルじゃねえんだ?」
チビカバ「なに観てるんだあ??」
お茶J「・・えっ・・えっとその・・(あせあせ
)」←自分たちがグラマーになった気がしてなんとなく恥ずかしい
会見J「ぼ、僕たちにそんなに似てないよっ
(意味不明
)」

リッチー「ふう
えらい目にあったのだ」
チビカバ「お疲れ!もじゃ髪たちはどうしたんだ??」

リッチー「二人でさらにトランス状態に入ったので、こっそり抜けてきたのだ
」
J×2&チビカバ(あ~あ
)

リッチー「はっ
これは・・!!!!」
R×2「おっ!あんたも好みかあ??」
R×2&リッチー「素晴らしい・・![]()
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」

受付の人「ゲデバニシビリ選手は、クイーンが好きみたいですよ~
。フェイスブックに書いていたのです~」←実話です(^^)
会見F「ほんと~???
」
お茶F「ますます高感度アップしちゃうねっ\(^O^)/」
会見J(わっ
僕たちに似てるって言われてるのも知ってるのかな?)←多分しりません
お茶J(どきどき![]()
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)

リッチー「うむ・・いいものを観せてもらったのだ
」
受付の人「良かったのです~」

会見R「あんた、意外といい奴じゃねえか!」
お茶R「気が合うかもだぜ」
リッチー「うむ・・君たちもなかなか気持ちのいい男なのだ」

お茶F「ロジャたち、リッチーと友達になっちゃったのかな?」
会見F「まっ、ロジャたちなら何かあっても大丈夫だけどね」

会見R「おー、そうだ
ジョンたち!今の映像、リッチー用にDVDに焼いてやれよ」
お茶R「正月のお詫びもかねてな
」
リッチー「・・お、おお!頼めるかねっ???」
J×2(にこにこ
)

会見J「もちろんだけど、今はDVDが手元になくて・・」
お茶J「ロンドンに帰ってからでもいいかなあ?」
リッチー「うむむ
待ちきれないのだ・・」
チビカバ(どんな映像か結局わからなかったんだが
)

受付の人「ジョンさんたち!あれを持ってたじゃありませんか。えっと、USBフラッシュ・メモリー」
J×2「あっ
そうだ!!」

お茶F「USBフラッシュ・メモリーってなに??」
会見F「僕に聞いても知らな・・」

F×2「・・・あっ
」

会見R「おい!いまフレディの奴・・」
お茶R「NGワードを言っちまったなあ・・」
リッチー「ど、どうしたのだ???」

J×2(言っちゃった~~
)
受付の人「私がうっかりしていたのです~」
会見F「受付の人はいいけど、君は気をつけなきゃ駄目じゃないか
」
お茶F「自分だって気がつかなかったくせにぃ(ぶー
)」
チビカバ「どうしたんだあ???」

FRJ×2&受付の人「来た~~~~(;-_-)o」
リッチー&チビカバ「なんだなんだっ
」

B×2「じょんがら~
」

FRJ(今度は川からかよっ
)
受付の人「さすがに炎は出ないのです~」

全員「出た~~~~!!!!!」
J×2「なんか今日は、めちゃくちゃ怒ってるみたいだよっ
」

R×2「そこかよっ!!!」
B×2「きゃ~、船が揺れてる
じょんがら~
」
F×2「ロジャたち、早くなだめてよっ
」
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おしまい![]()
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・・・お粗末でしたm(_ _)m
リッチー「・・どういう展開なんだね、今回の話は?」
受付の人「作者がこのオチを使いたかっただけみたいなのです~
」
チビカバ(もうオファがあっても二度と出ねーぞ
)
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